ヴォクシーの値引きに関するレビュー

ヴォクシー 評判

好みの問題もありますが…デコッぱちフロントとネッツマークは嫌いです。ノアの方があっさりしていいかなと。あくまで好みの問題です。インテリはスッキリしていて小物入れや収納もたくさんあります。ウォークスルーできるのがいいですね。天井も高いから車内の移動も楽。エンジン性能は発進時に一瞬もたつくのは仕様かな…??走り出したら加速はいいです。エンジン音はおとしく走れば静かです。価格は…まあまあ値段相応なのかなと。オプション満載にするとアルファードが買えそうだが…。

2006年初回登録のヴォクシーのZ(5.2万キロ走行)を最近中古車で諸経費込み、ヴォクシー 値引きありで142万円で購入し、約半月程度乗りました。毎日片道30キロ、往復60キロ程度の通勤で使用しています。平均燃費は平日は一人で、土日は家族4人で乗りましたが、意外とよく満タン法でリッター12キロ程度を記録しました。ちょっと前のCVTエンジンのためか、またふんわりアクセルのせいか、出足のトルクがもう少しあるといいなと感じています。ただ、ある程度速度が乗ってくれば気にならなくなります。5年落ちのため、さすがにエンジンはすこしノイズ気になるかなという感じですが、状態は良いほうだと思います。内装も個人的には黒基調でスポーティーな感じで気に入っていますが、収納は全体的に中途半端という印象があり、また、仕方の無いことですがメーターはオプティトロンメーターではないので夕方になるとかなり早めに点灯しないと見にくいのが惜しいところです。外観は購入時に少し修復しましたが、年数が経っているため小傷は仕方ないとしても、なかなかきれいな方だと思います。走行時に気になったことはワンボックスは初めてなので、ちょっと分からないのですがタイヤを17インチにアップしてあり、扁平率が低くなっているためか少し急に曲がるカーブに不安を感じることがあります。操作性はこれもインチアップのせいか、そこそこクイックに反応しているという感じでしょうか。初めて中古車を購入しましたが、どこで価格と車の状態の折り合いをつけるか、また少しの妥協が必要だということ、出来るだけ実車を見てからヴォクシー 値引きをして購入したほうがよいということを勉強しました。

ヴォクシー 評価

後期型になって、グリルの開口部が広がりフロントバンパーもエアロっぽく、清楚かつ硬派な感じでGOOD!今まで、淡い色の車ばかりだったので、今回はVOXYと言うこともあり、硬派なイメージの黒にしましたが、ワックスのスクラッチ傷が目立つ為、濃色はガラスコーティングした方が良いかも? (自動車屋に、新車時にしなくても、2~3年後で十分との事なので、まだしていませんが・・・) 全体にウインドウガラスの位置が高い為、死角が多く全長、車幅が掴みにくい。特にリアウインドウは、バック時の目視ではアンダーミラーが無ければ、後方2m位で、腰高位の目標物は全く見えなくなる。 エアログレードは、リアスポイラーが付く為、アンダーミラー装着不可、バックアイカメラ(ナビ+カメラ)を付けないと、車庫入れ等は少し辛いかも? 女性ドライバーには必須アイテム。

今どきの車でデザインも良く、収納等も多く重宝しますが、2列目以降の収納が少ない感じ。 2列目のカップホルダーの位置は、低すぎて使い勝手が悪い。コストダウンの影響か、前に乗っていた、H10年エスティマエミーナ 2WD 2.4Lガソリンの中グレードと比べても、ダッシュボード、シート、サンバイザー等、かなりチープで、シートは硬くバイザーに関しては、マイチェン前は塩ビ(エミーナはモケットだったのに・・(T_T))だったにも関わらず、後期型はプラスチックになっていたのには驚いた。たたんでいる時は、天井内張りの一部なので、同じ素材にして欲しかった。遮音性も今一で、特に3列目は、高速を走るとロードノイズをモロに拾い、、リアスピーカーが聞き取りにくい。要デッドニングか? 井内張りも薄く、遮音、断熱効果も殆んど無い為、ルーフを叩く雨音は煩く、ボディーカラーにもよるが、夏場はリアクーラーが利き難い。マイチェン後、2列目中央のシートの座り心地は良くなったものの、6:4分割になり、中央部分のチップアップが無くなった為、3列目へのウォークスルーが出来ないのが残念。3列目は、抜群の使い勝手、これに慣れると他車は少し面倒に感じるかも。荷物の出し入れ時に汚れるので、リアのラゲッジボックスの上にもフロアマットをセットとして付けて欲しかった。

ヴォクシー 値引きの評判

  • 生まれて初めての新車をかいました。納車後即、車高調&18インチアルミを入れたので、走行性能と乗り心地については評価を控えます。
  • そろそろ買い替えを考えていて次はプラドが欲しいのですが、ヴォクシーのCPが高すぎて妻がいい顔をしません。ある意味とんでもない車でした。

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